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プロフィール

HN:
蘭陵亭
性別:
非公開
職業:
会社員
趣味:
絵を描く
自己紹介:
テラ、桂つかさ、蘭陵亭。
妖怪、漫画、絵画が好きな3人組です。
通称『下駄三兄弟』。

妖怪で同人活動を行っています。
ご連絡はyakozen1313●gmail.comまで
●を@に変えてお願いします。

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http://ct2.shinobi.jp/hoge/index.html

4/10(日)モノノケ市頒布予定①



シェーツ!

…違った。


はい、テラでございます。
あんまり代わり映えしない前説明なのでエイプリルネタを再利用してみました…。

4/10(日)モノノケ市の頒布予定です!
*蘭陵亭が店番してます。

モノノケ市
4/10(日) 10:00~17:00
会場:京都 大将軍八神社にて。
出店者リスト
http://www.kyotohyakki.com/mononokeichi/list.html

頒布予定】


【新刊】妖怪写真集第七巻 200円


冬コミ新刊です!
冬は…屋外イベントは厳しいですからね(笑)。
昨年末の発行から三ヶ月半、ついに京都初売りです!

妖怪を写真でゆるーく表現!
テーマは「原点回帰」。そして野外撮影も敢行!
今回も大変馬鹿馬鹿しい仕上がりとなっております。

【既刊】妖怪写真集 一、二、六巻など 200円
 



【既刊】愛知妖怪画談 一、三、四巻など 400~600円




地元愛知の妖怪を描き、語る「愛知妖怪画談」シリーズも取り揃えております。

妖怪扇子などのご紹介は②に続きます!

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怪作戦さん【エイプリルフール】



シェーッツ!
おフランス帰りのテラミだがね!
…ざんす!
https://twitter.com/tarasensei




おそ桂です。



カラ桂です。



チョロ桂です。



市桂です。



十四桂です。



トド桂です。
https://twitter.com/KATURA_T
https://twitter.com/osokatura


ケケッ!蘭陵太だい!
https://twitter.com/ranryou




…ということで…。

4月1日って何の日だったざんすかね(笑)。


えー、

「今、おフランスではジャパニーズ・ミソが大ブームざんす!
最高級ハッチョウ・ミソは現地価格で八兆フランするざんす!
…ゆーろ?なんざんすか?ミーを騙そうとしても無駄ざんすよ。」

…よし、ノルマ達成ざんす(笑)。

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4/10(日)モノノケ市・妖怪卸河岸6出店いたします。


桜の蕾も綻びまして!
…というか、もう咲いてますが!
まだ寒いですが春ですね!テラでございます!

4/10(日)モノノケ市、当選いたしました!
怪作戦、出店いたします。



モノノケ市

4/10(日) 10:00~17:00
会場:京都 大将軍八神社にて。
http://www.kyotohyakki.com/mononokeichi/about.html

http://www.daishogun.or.jp/chizu2013.html


出店者リスト
http://www.kyotohyakki.com/mononokeichi/list.html

モノノケ市的には、冬コミ新刊「妖怪写真集第七巻」が初お目見えですね。



詳細は別途告知させていただく予定です。

また、以前の予定告知でもお知らせしたように、この4/10(日)は東京の妖怪卸河岸6にも出展します。



妖怪卸河岸6

4/10(日) 11:00~15:00
http://yokaioroshigashi.tumblr.com/

会場:東京文具共和会館にて

http://torilozi.com/page/toha.html
http://www.kyouwa-kaikan.co.jp/04access.html

*複合イベント「とりろじ10」内にて開催。とりろじは16:00まで。同人誌即売会部門は15:00まで。


テラが東京へ。蘭陵亭がモノノケ市に出る予定です。
これぞ、「怪作戦・犬伏の別れ」。もしくは「妖怪・シェリーフェンプラン」と呼ばれております。呼んで居る本人が言うんだから間違いありません。

二正面作戦となりますが、「妖怪写真集第七巻」はわんさと作ったので、大丈夫だと思います。



…ちまちま艦これとかやりながら製本しましたよ…。

ということで、4/10(日)は「モノノケ市」、「妖怪卸河岸6」どちらもよろしくお願いいたします!

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怪作戦2016年予定暫定


風邪引いてまんねん…。
カイゲン…ならぬカイサクセンのテラでございます。

色々準備を進めていたり、申し込みしたり、受かったりしております。
今の所解っている予定などご報告を。

・4/10(日)妖怪卸河岸6【当選】
http://yokaioroshigashi.tumblr.com/

東京です。

・4/10(日)モノノケ市【申し込み予定】
http://www.kyotohyakki.com/mononokeichi/aboutichi.html
京都です。日程被った~(笑)!
受かったら、たぶん蘭陵亭が出ます。
以前より、日程被ったら「怪作戦、『犬伏の別れ』作戦で行こう」と相談してましたが、現実になるとは…。

・5/3(火祝)資料性博覧会09【当選】
http://www.mandarake.co.jp/information/event/siryosei_expo/
東京です。初参加!
「資料や研究を中心とした同人誌」オンリーイベント。
愛知の妖怪が受けるといいんですが。

・5/21(土)モノノケ市【申し込み予定】

・8/14(日)コミケ三日目【申し込み中】
受かるといいなぁ…。新刊は『愛知妖怪画談第五巻』にて、おとら狐大特集の予定。

今の所こんな感じでございます。
どうぞよろしくお願いいたします。



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名古屋で買える!「箱の中のお店」様で『愛知妖怪画談』一巻も委託開始


はい…えー…特に前置きすることはございません(笑)。
テラでございます。

これまでも既刊を委託していただいております、「箱の中のお店」様に、『愛知妖怪画談第一巻 復刻版』も委託していただきました。

「箱の中のお店」
名古屋市北区元志賀町1丁目12−1東ー2
https://twitter.com/hakofo_shop

運営:箱の中のユーフォリア
http://hakofo.com/




これで、『愛知妖怪画談』シリーズ、一巻から四巻まで、全てご購入いただけます。




久しぶりにお店にも伺いましたが、以前より取り扱い品もますます増えておりました。

「箱の中のお店」様への行き方は、以前取り上げたこちらをご参照くださいませ。

http://ranryoutei.blog.shinobi.jp/Entry/339/

http://ranryoutei.blog.shinobi.jp/Entry/340/

地元の妖怪を特集しておりましても、地元での販路はほとんどありませんので、こちらに置いていただけるのは実にありがたいことでございます。

なんでも、結構立ち寄ったおじんちゃんおばあちゃんなんかも立ち読みしてくださるとか…。

「名古屋(近郊)在住で、ちょっと興味あるけど、コミケとかモノノケ市とか行っておられんわー!」
…なんてお方に買っていただける機会となりましたら何よりでございます。よろしくお願いいたします。

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「水木しげるサンお別れの会」に行ってきました

えー、こんにちは。桂でございます。
正月の挨拶から早一ヶ月ぶりの登場でございます。
もう今年も一か月が過ぎまして2015年も遠くになりにけり・・・という感じがしてきましたけれども
これだけはやらないと2015年が終わった気がしない」ということが一つありまして。ちょうどそれを終えてきたのですよ。そうです。お察しの早い方はお分かりかと思いますが、
「水木しげるサン お別れの会」に行って参りました。




昨年も色々なことがありましたが、「そのなかでも1つ」と言われると、やはりこれになってしまいます・・・昨年の11月30日に水木しげる大先生、逝去。そのニュースを知ってから、たくさんの追悼番組を観て、新聞記事も読みましたが、実のところ、あまり実感がわかなかったのも事実でした。「理解したくない」という事も本音ではあったと思います。
しかし、いつかは必ず来ること・・・自分の中でケジメの意味も含めて、今回兄弟三人で東京は青山まで足を運びました。



子どもの頃、「鬼太郎」や「悪魔くん」を見てはいましたが、水木大先生の存在を詳しく知ったのは大人になってからで(片腕で描いていたということを知ったのも、友達の高校の教科書に「のんのんばあとオレ」が載っていたのを読んだのがキッカケでした)、他のコアなファンに比べるとファン歴はかなり短いですが、だからこそ、もっと知りたい、もっと近付きたい、という気持ちも人より数倍強かったのかもしれません。三兄弟の中では一番の「水木モノ」を自負していました。


「いつか水木先生に『妖怪写真集』を読んでもらおう!」なんてことを勝手に妄想したりしていました。でも、そんなことも、もう叶うことも無くなってしまいましたが・・・今回は「妖怪」という日本から「消えかけた」文化を、「見える形にして」日本に残してくれた、そして「怪作戦」というサークルを作るきっかけを与えてくれたことに感謝を込めて献花してまいりました。
水木先生、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。




こちらは追悼の意味を込めてのイラスト。
蘭稜亭画「死絵(しにえ)(主に歌舞伎役者が死去したとき、その訃報と追善を兼ねて版行された浮世絵のこと)」





こちらは私の方から。

水木漫画のキャラクターの中では「千年に一歩あるく鳥」が一番好きです。

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伝承妖怪お題絵 ニヲヒ鳥

  
怪作戦のイベントラッシュもとりあえずひと段落。今後の色々に向けて準備しております。テラでございます。

今回のご紹介は、ツイッター上の企画、「伝承妖怪お題絵」に、桂つかさ、蘭陵亭初参戦!でございます。
「妖怪」…と申しますと、先人達の手によって、描かれ、形が与えられているものもございますが、基本的に「伝承」しかないものもございます。

それらにカタチを与える…と、まぁそのこと自体は、怪作戦の同人誌でもある程度行っていることでございますが(笑)、「伝承妖怪お題絵」とは、毎月出題される都道府県別の伝承妖怪のお題を描いて、「#伝承妖怪お題絵」のタグをつけて呟くものでございます。

実は先月12月のお題でラスト。四年続いた企画の最後が愛知の伝承妖怪!ということで、桂、蘭両名参加いたしました。
お題はこちら。瓶詰妖怪 ‏@bottle_youkaiより。

ニヲヒ鳥:愛知県南設楽郡に伝わる。この鳥が病人のいる家を挾(さしはさ)んで鳴いたら、その病人は死ぬという。春秋の頃に人の呻くような声で夕方に鳴くともいう。姿を見せない。ニヲヒとは呻吟のことである。(早川孝太郎『郷土研究』四巻五号「鳥に関する俗信」)

桂つかさ作 ニヲヒ鳥

蘭陵亭作 ニヲヒ鳥
 *冬コミの呑み会会場で一発描きしたもの!


本日のご紹介は以上でございます。
これからも、様々な形で、伝承の残る妖怪さんたちに、カタチを与えていけたらよいな、と思います。よろしくお願いいたします。

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1/10(日)ぽぷかる5頒布予定②


休みが終ると…仕事が始まって…そしてぽぷかるも始まる!
ということでテラでございます。

ぽぷかる5頒布予定の続きです!

怪作戦では冊子もの以外に一点モノの妖怪扇子なども描いております。

…今更ですが、怪作戦は、テラ、桂つかさ、蘭陵亭の三人トリオでございまして、桂と蘭が絵を描きます。桂と蘭の手描き妖怪扇子をお持ちします。

(モノノケ市やコミケでは今更な感じですが、ぽぷかるの出店者としてブログを閲覧してくださる方もみえるかと(笑)。テラの描く扇子ではございませんのでね…。)

桂つかさ作 犬神 3000円


桂つかさ作 鵺 3000円



桂つかさ作 姑獲鳥 3000円


桂つかさ作 たぬき 1500円


…これは妖怪(笑)?

蘭陵亭作 狐火 1500円


蘭陵亭作 牛鬼 3000円


本日のご紹介は以上でございます。他にもポストカードなどお持ちできるかも?

*コミケ、モノノケ市などで行っております「妖怪リクエスト」は、描き手不在のため行いません。悪しからずご了承くださいませ。

では、当日よろしくお願いいたします!


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1/10(日)ぽぷかる5頒布予定①


イベントが終ると…イベントが始まる!!
ということでテラでございます。

まだまだ冬コミの興奮冷めやらぬ感じでございますが、
1/10(日)の「総合ポップカルチャーイベント ぽぷかる5」に出展いたします。





「総合ポップカルチャーイベント ぽぷかる5」

日時:2016年1月9日(土)・10日(日) 10:00〜17:00 予定

*ぽぷかる5は二日間開催ですが、怪作戦の出展は10日(日)の一日のみとなります。

開催場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク) 地球市民交流センター及び体育館

入場無料 *一部有料エリアあり

主催:愛知県(!)

http://popcul.jp/popcul5/



怪作戦は「作品展示即売会」に出展させていただきます。
ブースは「ほ06」です。

http://popcul.jp/popcul5/exhibition/circle-booth/

本日は冊子関係の頒布予定のご紹介。

『愛知妖怪画談第四巻』600円


 
愛知押しイベントですから、愛知の妖怪を特集する『愛知妖怪画談』シリーズを是非多くの人に手にとっていただきたいですね(笑)。

まずは稲沢のお話。顔が八つの「八面鬼」と、頼朝や義経の兄弟の子孫、「愛智御曹司」が双六で勝負!
続いて野間でのお話。人面蟹は平家蟹だけじゃない!源義朝を殺して磔にされた長田忠致・影致親子が蟹と化した「長田蟹」を特集。

『愛知妖怪画談第三巻』500円*残部少

刈谷に名のある狐多過ぎぃ!?
恩田の初連、高須の耳切れ、萩田のお梅、小垣江の尾切れなど、様々な刈谷の妖狐たちを特集。
残り少なくなっておりますので、お早めに!

『愛知妖怪画談第二巻』400円*残部少

長らく品切れでしたが増補増刷いたしました。
…が、また残り少なくなっております(笑)。
まずは知多などのお話、海に出る謎の「磯天狗」!
小牧山に尾張狐の総大将がいた!?「小牧山吉五郎」を特集。

『愛知妖怪画談第一巻復刻版』400円

「一巻はないの?」との声にお応えして、コピー本で復刻いたしました。
おとら狐、片脚上臈など、様々な愛知の妖怪を取り上げております。入門編に。

『妖怪写真集第七巻』 200円


ここからは愛知県関係ありません(笑)。
妖怪を写真でゆるーく表現!
冬コミ新刊のシリーズ第七巻。
テーマは「原点回帰」。そして野外撮影も敢行!
今回も大変馬鹿馬鹿しい仕上がりとなっております。

『妖怪写真集第六巻』 200円

妖怪を写真でゆるーく表現するシリーズ第六弾。
五巻に引き続き百鬼夜行絵巻から主に題を取っております。

【委託】
『日本一の鬼娘 壱之巻』 900円

恵方巻きコルネ様からの委託品です。
名古屋では普段入手は難しいかも?是非この機会に!

本日のご紹介は以上です。
別途、手描きの妖怪扇子などもご紹介させていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

*テラのみ参加予定のため、妖怪リクエストはありません。

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C89冬コミでお描きした妖怪扇子


怪作戦、新年のごあいさつ…は桂よりさせていただきましたが、改めまして。
あけましておめでとうございます。本年も怪作戦をよろしくお願いいたします。

遅ばせながら、C89冬コミお疲れ様でございました。
スタッフの皆様、怪作戦ブースにお立ち寄りいただきました皆様に心より御礼申し上げます。

まずは大きな事故のないコミケで何よりだったのではないかと思います。
イベント全体としても、怪作戦としても。
(蘭陵亭も遅刻や忘れ物なし!!)

新刊『妖怪写真集第七巻』もお陰様で多くの方に頒布でき、また楽しんでいただけたようで何よりでございます。
既刊の愛知妖怪画談も多くの方に…特にまた多くの愛知縁の方に頒布できて嬉しいです。

…ホントに、何故か京都でも東京でも愛知の方、多くいらっしゃるんですよね(笑)。

さて、当日蘭陵亭がお描きした妖怪扇子などご紹介させていただきたいと思います。

まずは当日の怪作戦ブース。


…知人がどんどん進化というかなんか凄くなってると感想を述べてましたが…確かに何か要塞みたいに成りつつありますね(笑)。置くものが多いから…。

蘭陵亭作 がしゃどくろ


根強い人気ですね。がしゃさん。

蘭陵亭作 ヒザマ


ヒザマ…沖永良部島の妖怪で、鶏みたいな姿で火事を起こすとか。
蘭陵亭も初挑戦のマイナー妖怪でした(笑)。

本日のご紹介は以上です。

お正月休みが明けたら10日(日)には「ぽぷかる5」です!
また告知させていただきます。よろしくお願いいたします。

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